学校へ行こう!DX

現場エンジニアと
学校をつなぐ場

「話せそうなテーマがある」「学生と話してみたい」という方が、自分のペースで関わっています。
1回完結、無償。

1回完結・スポット登壇 オンライン対応 事前準備不要
プロジェクトチャンネル
「就職前に現場の話を聞かせてほしい」という1年生クラスがあります。業界講話でお願いできますか?
キャリア設計の話なら得意です。6月ならオンラインで対応できます。
日程を調整します。ありがとうございます!
授業後、学生の反応が思った以上によかったです。また機会があれば。

エンジニアと学校、どちらの立場からでも参加できます。

現場エンジニアの方へ

学生に話してみませんか?

1回・45〜90分。自分のペースで。
学生との対話は、自分の仕事を言葉で整理し直す場でもあります。

登壇の流れを見る
学校の先生・担当者の方へ

現場の声を授業に呼びませんか?

テーマはざっくりで大丈夫です。
講師と一緒に「このクラスに合った話」を作ります。

依頼の流れを見る

登壇を考えている方へ

話せるテーマがある方に向けた、参加の案内です。

形式

形式目安
スポット(1回)45〜90分・講話+QA
動画収録収録→学校側で再生。平日昼間が難しい場合の選択肢

参加の流れ

  1. 1
    チャンネルで話せそうなテーマを書く

    「このテーマなら話せる」という程度で大丈夫です。

  2. 2
    依頼が来たら「登壇メニュー」を記入して返事をする

    テーマ・日程・形式を書くだけです。断ることも問題ありません。

  3. 3
    当日・授業実施

    事前すり合わせが必要なら学校担当者と直接やり取りできます。

  4. 4
    気づきをチャンネルで共有(任意)

    次の登壇者の参考になります。嬉しいです。

話すときのヒント

  • 技術の深追いより現場の体験談が刺さります
  • 「学校での学びが仕事でどう使えるか」を軸にすると伝わりやすい
  • 日程・テーマ・準備の都合で断ることは問題ありません

学校の先生・担当者の方へ

テーマはざっくりで大丈夫です。講師と一緒に「このクラスに合った話」を作ります。

テーマ例

テーマ内容例
業界講話現場の仕事・やりがい・キャリアパス
技術トレンドAIとの協業・最新技術の現場での使われ方
マインドセット学生時代にやっておいてよかったこと・学校外の学び場
キャリア設計就活の実態・業界展望・学習モチベーション
  • オンライン・対面どちらでも対応できます
  • 事前準備は不要。質疑応答スタイルでもOKです
  • 1回完結(スポット)のみ対応しています

依頼の流れ

  1. 1
    「授業リクエスト」に希望テーマ・日時の候補を書く

    チャンネルのファイルタブにテンプレートと記入例があります。

  2. 2
    学校窓口担当に送る
  3. 3
    マッチング・日程調整はプロジェクト側でやります

    1〜2週間程度で講師候補をご連絡します。

よくある質問

なぜ無償なのですか?
現場エンジニアにとって「学生と話す機会」そのものに価値があるからです。費用を介さない方が、講師側も気軽に関わりやすい。
テーマは細かく指定できますか?
講師と事前にすり合わせながら決めます。ざっくりした方向感があれば十分です。
希望日に講師が見つからなかったら?
一緒に対応を考えます。プロジェクト推進担当に相談してください。
継続的にお願いしたい場合は?
1回完結での対応になります。継続的な連携を希望される場合は、個別にご相談ください。
登壇を断ってもいいですか?
日程・テーマ・準備の都合で断ることは問題ありません。迷ったときはプロジェクト推進担当に相談してください。

紹介・共有する

社内勉強会・定例MTG・SNSでの紹介にご活用ください。

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まず、
チャンネルを覗いてみてください。

過去のやり取りや雰囲気はいつでも確認できます。
疑問があればプロジェクト推進担当へ。

Slackチャンネルへのご案内は問い合わせ後にお送りします。

このプロジェクトについて

  • 案件化・金銭授受なし
  • やり取りはパブリックチャンネルで公開
  • いつでも辞退・退出できます
参加・問い合わせ